ということで!
今日は国内バージョンです!
お米は余っている。
作りすぎて値崩れするくらいにあまっている。
減反政策が間に合わないくらいにあまっている。
でも、食料自給率はどんどん下がっている。
なぜか?
日本人がお米食べないからだ・・・・
つまり日本人がお米食べればいいんだよ!
でも、一般市民にお米食べることを強要するわけには行かない。
だから強要できる人たちにお米を食べるように仕向けよう。
まずは公務員。
公務員の給与を30〜50%くらいカット。
役員給与とか全部カット。
ボーナスもカット。
んで、その分お米で配る!
これで解決。
公務員にはお米をいっぱい配って、余った分はNPOとかに寄付すしてもらえばいい。
予算が少なくて食べるものもままならない慈善団体とかに余ったお米をあげれば、それが貧しい人々に回るだろう。
生活保護を受けられないけど貧しい人とかにお米だけでも回ればその分ほかのことにお金が回るから経済的にもOKだ!
つぎに生活保護者などの、税金で養っている人たち。
お金渡してもギャンブルにつかっちゃうとかの、無計画に無駄遣いする人がいっぱいいる。
交通費で詐欺をするとかもある。
だから、とりあえずお金じゃなくてお米を配ろう。
お金も必要だけど、それを減らそう。
お米があれば最低限飢えて死ぬことは無い。
すむところも地方公共団体とかで用意できればさらにいい。
とにかく、お金で渡すのはダメだーー
そして、国家プロジェクト!
というと大げさだけど、つまり、国の予算で行われる仕事の支払いは、10〜30%をお米で払うことにしよう。
こんな感じでお米をお金の代わりに使おう。
お米は長持ちするし、それ自体の価値も高い。
一昔前の、米本位制を少し導入するだけだ。
これからの世界状況を考えれば、若い労働者が農業をやる気になるような社会にしていかなければならない。
であるならば、農業が安定した割のいい仕事にならなければならない。
社会主義的だといわれてもかまわない!
それくらいしないと日本は最低限の独立も保てなくなるんだからとにかく何とかするしかない!
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