僕が思っていることを徒然に書きこんでいます。 思いつきで動いているので、真贋はそれぞれの判断でおねがいしま!ヾ(▽^;)ゞ

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地方財源のために?
2008年01月23日 (水) | 編集 |

自民党は暫定税率を廃止しようとしない。
暫定なのにだ。
その理由に、地方財源がなくなる分どうするんだとかいっている。

それならば。
暫定税率を地方に回してしまえばいい。
地方自由変動式の暫定税率だ。

地方自治を進めていこうといった流れなのだから、暫定税率そのものを地方へ財源以上してしまえばいい。
その税率も、地方の裁量に任せよう。
25%のままでもいいし、10%にしてもいい。
そしてそれぞれが必要な道路を作ればいいのだ。
道路に限らず病院でも森林でも何でも必要なものを作ればいい。

とりあえず、余った分まで無駄遣いをするような暫定税率はなくしてしまえ。
あ、ついでに、今までの道路特定財源のなかの使途不明金とか、意味不明な使途のものは全額国庫に返納で。
国土交通省の職員とかの追加報酬とか、車の無料貸与などに使われているんだとしたらほんとにむかつくにゃ〜
与党は暫定って言葉の意味がわからないのかね?
2008年01月15日 (火) | 編集 |

常識で考えようよ。
暫定が30年たっても終わらないなんて、どんな長期スパンで考えているんだ?
というか、国民の7割が反対しているんだからやめちゃえばいいのに。
その結果道路が無いってクレームがきたとしたら、「多くの国民が税金を安くしてほしいといったからしょうがないんだ。」と説明すればいいだけでしょう?

そもそも、財源がなくなるということじたい間違っている。
暫定税率がなくなった分のお金は消えてなくなるわけじゃない。
その分ガソリンを多く使ったり、法人、個人の利益になったりほかの用途に使われる。
そうすればその分別の名目の税金で徴収することになる。

たしかに、減らした分全額を回収できるわけじゃないけれど、個人の所得につながったりして、経済も活性化するのだから問題ないだろう。
全体で見れば、道路にしか使えない税金が一般財源税金として回収できるようになるんだから、一部の人たち以外には誰も損はしない。

そもそも、道路の計画が間違っているんじゃないかと。
うわさでは、数年前に道路公団民営化の際に計画を撤回された区間の道路も、やっぱり造ることになりましたってことになっているそうな。
お金が厳しいから造るのをやめようってことになったところまでをも造ることにして、その分の財源を確保しないとダメだなんてどこのわがまま小僧だ!

だいたい、今必要だといっている道路の中に、過疎村落へのパイプラインとなる道が必要なのだとかいったところが結構あるそうだ。
その道はいったい何年先まで需要が見込めるのだ?
今後10年もしたら人口が数百万人減るんだよ?
そのときに、そこの村にどれだけの人が住んでいるのか。
というか、自分でわざわざそのようなところにすんでいながら、街中の人たちと同等の待遇を受けようということ自体が間違っている。

地方自治体も、大きな病院の近くに公共住宅を建ててそこを格安で貸し出せばいい。
遠くまで道路を引くよりもよっぽど安く済む。
同じような境遇のひとが公共住宅で生活すればそれなりのコミュニティも作れるだろう。

どうしても自分の家で、故郷で生活したいというならばそれは自由だ。
でも、その自己のわがままのために、多くの財源を投入するのは間違っている。
それこそ彼らの言う、『公共の福祉』ってやつに反するんじゃないの?

『公共の福祉』って言葉自体すごい建前論で嫌いなんだけどね。
あ〜た〜らし〜いあ〜さがきたっ!
2008年01月01日 (火) | 編集 |

今年はねずみ年!
世界にはびこる悪いねずみをどんどん退治するのにゃ!
まずは日本の政府から何とかするのにゃ!
あー誰か第三視点監査システムを作ってそこに呼んでくれないかにゃ!
全力で悪いねずみたちを退治してやるのに!

にゃ?
ちゃんといいねずみは残しますにゃ。(^・x・^)にゃ。
じっと監視してきりきりと働かせてやるにゃ。
悪さしない限りは見てるだけだにゃ〜♪

今年がよい年になるようにがんばるにゃ!
ファイトーー!(^・x・^)乂(^・x・^)イッパーーツにゃ!!