僕が思っていることを徒然に書きこんでいます。 思いつきで動いているので、真贋はそれぞれの判断でおねがいしま!ヾ(▽^;)ゞ

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結局パンダの押し売りだけですか。。。?
2008年05月08日 (木) | 編集 |

中国からきてますねー

ギョーザとか、ガス田とか、チベットとかあるけど、進展があったと入っているけど、具体的な内容は何も出てこない。
つまり、先送りってことだよねぇ・・・

そして、唯一(?)誇らしげに言っていたことが、パンダ・・・
しかも、それはもらえるんじゃなくて、年間一億円でレンタルだとか。

それっておしうりじゃないか・・・?
上野の動物園にパンダ見に行くひとはいったいどれくらいいるのか。
誰がその一億円を出すのかねぇ。
まぁ、東京が負担するだけならご自由にー

都知事は反対しているようだけど。

さてはて。

いやー・・・ ちょっとこれはどうなの・・・
2008年04月30日 (水) | 編集 |

いやぁ・・・
これは予想以上で参った。
どうするよ・・・


転載、リンクどんどんどうぞということなので、以下転載。


アリ@freetibetさんの日記

聖火リレー、行ってきました。
まず皆さんにお願い。
この日記を転載、リンクして頂いてかまいません。
動画3つまでしか載せれないため、
動画ありと書かれたものは僕のメインページの動画にあります。

4/26日を振り返ります。

早朝、善光寺へ向かった。
Mちん、Tさん、F君、Yちゃんと5人で。

町には何台もの大型バスが乗り入れ、中国人が降りてくる。
僕らがそれぞれ旗を作り、プラカードを作り、前日からカラオケボックスで寝ていたのに対し、
彼らは中国大使館から支給された巨大な旗と、チャーターバスで堂々登場した。

善光寺参拝が終わり、街中へ。
とりあえず聖火リレー出発地点へ向かった。
ここで日本とは思えない景色を目にした。

出発地点に、中国の旗を持った人は入場できるが、チベットの旗を持った人は入れない。
警察の言い分。
「危険だから」
じゃあ、何で中国人はいいんだ?
「......ご協力お願いします。」

は?
それやらせじゃん。
中国国旗しかない沿道って、警察が作ってるんじゃん。

その時の抗議の様子

この後TBSの取材が来た。
チベットサポーターの1人が、
「日中記者交換協定があるから映せないのか?」とアナウンサーに聞いた。
アナウンサーは「は?勝手に叫んでれば?」
と吐き捨てて消えた。

街中に行くとどこに行ってもFREETIBETと叫んでいる。
そこに中国人が押し寄せ、罵声を浴びせてくる。


交差点で中国人と僕らが入り乱れた。
突然Mちゃんが顔面を殴られた。
僕は殴った中国人のババアを捕まえて、目の前の警察に言った。
「こいつ殴ったぞ!!」
警察は何もしなかった。

ババアが俺の手を噛んだ。手から血が出た。
警察と目が合った。
警察は何もしなかった。

ババアが僕の顔面を殴ってきた。
周りのチベットーサポーターが、
「おい、警察、現行犯だろ、捕まえろよ!!!!」
と言ったのに、
警察は何もしなかった。

これが抗議活動中じゃなかったら、普通にブチ切れて乱闘になってる。
でも非暴力を貫く為、ひたすら耐えた。

Mちゃんが1日かけて一生懸命書いたプラカードを、
中国人が叩き落とした。
拾おうとするMちゃん。踏みつける中国人。
「おい、てめー何やってんだよ!」と制止に入った。
2mくらいの距離に警察がいたが、何もしなかった。


街中いたるところで抗議合戦。
救急車が来たり大騒ぎ。
僕らはひたすら抗議活動をした。
(動画あり)

雨が降ってきた。
それでも誰も抗議を辞めなかった。
中国人がかたまってる交差点を、
Tさんと旗を振りながら渡った。
沿道の中国人は蹴りを入れてくる。
とても沿道に入れず、車道を歩いていた。
警察が来て言った。
「早く沿道に入りなさい!!」
は?今入ったらボコられるじゃん。
なんで日本人の安全を守ってくれないの?
「じゃあ、あいつらに蹴りいれるの辞めさせろよ!!」と僕は叫んだ。
警察は「ご協力お願いします」と言った。


雨の中、聖火リレーのゴール地点へ向かった。
何故か中国人とチベットサポーターに分けられた。
警察は、「後で聖火の方に誘導するから。」と言った。
嘘だった。
ゴールの公園の外の何も無いスペースにチベットサポーターは閉じ込められた。
聖火なんか、どこにもなかった。
目の前には警察が何十人も取り囲んでいた。
こんな場所じゃ、声すら届かない。
数百人のチベットサポーターは、泣きながら警察に向かって叫ぶだけだった。
国境無き記者団もこちら側に来させられていた。
代表がマスコミのインタビューに答えていた。
(裏から撮影した動画あり)

聖火リレーがいつ終わったのかも分からないまま、
土砂降りの中僕らは叫び続けた。
この声を、伝えることすら出来ないのかと思ったら涙が溢れてきた。
MちゃんもF君も泣いていた。
こんなのってあんまりだ。
せめて伝えて欲しいだけなのに。
この叫びを聞いていたのは目の前に並んだ警察だけだった。



チベット人の代表が弾圧の現状を訴えた。
涙が止まらなかった。
内モンゴルの代表が弾圧の現状を訴えた。
涙がとまらなかった。

伝えたい。ただ伝えたいだけなのに、国家権力によって封殺された。
悔しい。悔しい。

日本は最低な国だ。
平和だ、人権だと騒ぐ割には、
中国の圧力に負けて平気でこういう事をする。
警察を使って。

帰りに携帯でニュースを見た。
「聖火リレーは無事終了。沿道は大歓迎ムード。」
「聖火リレーで日本人5人逮捕。中国人留学生に怪我。」

僕は愕然とした。
この国のマスコミは終わったと感じた。

あの怒号は、
僕らが受けた痛みは、
彼らの悲痛な叫びは、
どこに反映されたのだろう。


警察によって意図的に中国人のみの沿道を作り、
そこをマスコミは撮影し、
中国人の暴力を黙認して、日本人を逮捕する。
これが日本のやることか?
ここは本当に日本なのか?
中国の旗を持たないと歩けない沿道って何なんだ?

この国は最低な国です。
チベット人は泣きながらありがとうと言っていたけれど、
僕は彼らに謝りたかった。
初めて日本人であることを恥じた。

帰り道、僕らは泣いた。


これが真実です。
僕は日本政府は中国以下だと思った。
弾圧にNOを言えずに、言いなりになって彼らの叫びを封殺したこの国は、もう民主主義国家ではない。

4/26日長野。
そこには言論の自由はなかった。
歩行の自由すらなかった。
中国人を除いて。


追記:どなた様も、転載の許可必要ありません。
報告だけしていただけると、反応が見れて嬉しいのでお願いします。
動画が消えたりするるみたいですが、また報告していただけたら何度でも載せなおします。
マスコミの嘘つき。大嫌い。
FREE TIBET!!
党首討論のあの言葉にいまだに納得がいかない。
2008年04月24日 (木) | 編集 |

もうだいぶ前になるんだけど、党首討論のとき福田総理が言った言葉。
「民主党は決めるのが遅い」
この言葉にはいまだに納得できない。

総理の言う、決めるのが遅いというのが、自分たちが持ってきた法案に対してイエスかノーか決めるのが遅いっていう意味だったならわかる。
でも、なんかそんなニュアンスには思えない。

対案をぜんぜん出さないということに対する、「対案を党内でまとめて決定する」ことが遅いという意味なんだろうか。
でも、それはあまりにも論理がおかしい。

自分たちは政府と党内において長い期間話し合って、修正して、取りまとめた物を出してきているはずだ。
まさか、議員提案にせよ、内閣提案にせよ、たぶん多数は官僚提出なんだろうが、ろくに話し合いもせずに決めたりはしていない・・・・よね?

自民党が、トップの意見だけで動くところなら決定は早いとは思うけどそれって民主主義として同なのかってことになる。

ともかくだ、与党・政府側から出される法案は、じっくりと話し合われて出てきているはずだ。
・・・だとおもう・・・

それに対して、ほかの党が数ヶ月という期間を話し合いに必要だったとしても、それは決定が遅いとは到底いえないのではないのだろうか。
法案を出す前に与党と野党が、お互いに案を出し合おうと決めていたのならともかく、片方がこうしたいと出してきたものをもう片方が同じくらいの時間をかけて話し合うのは必要なことなのではないのか?

民主党の誰に話せばいいのかわからない、とも言っていた。
そんなもの、多数決が基本なんだから、「できるだけ多くの議員を説得する」のが正解で、誰か数人に話せばいいなんてものじゃないでしょう?

相手の意見に取りあわず、自分たちの意見に対する反応のみを受け付けるという、自分たちがどれだけ横暴なことをしているのかわからないのだろうか?
こういた大人が増えるから子供ももどんどん自分勝手になっていくんだというのに・・・

いいかげん、責任取らせる法律つくろうよ。
2008年04月23日 (水) | 編集 |

公務員の無駄遣いもあれだけど、横領とか何とかしようよ。
みんな、自分に迷惑がかからないからって、適当すぎる。

もう、10億円って。。。。
しかも、それを積立金から補填?
自分たちの管理ミスの責任は?

もう、こんなことがあったら、連帯責任で給与から天引きしてしまう制度を作らないと永遠に続くぞ!

ねこが。。。。。
2008年04月10日 (木) | 編集 |

なんということか。

中国では猫も犬も大量に虐殺されているではないか!
確かに、日本でも、野良犬・野良猫など駆除されている。
だが、その方法は、たとえ偽善ではあろうとも、より苦しまない方法が選択されている。

しかし、中国の有様はどうだ!
ペットを飼うことに多額の税金をかけ、野良だけでなく、ペットとして飼われていた動物も集めて殺している。
しかもその方法が聞くに堪えない。
さらには、その虐殺した動物の毛皮を染めて、ミンクの毛皮などと偽装しているという話まであるではないか!

動物愛護団体は何をしているのだ!
鯨ばかりに目を向けていてどうする!

偽善者だといわれるかもしれない。
牛肉や豚肉を食べてもいる。
それでも、くじらよりも、カンガルーよりも、自分は猫や犬がより身近であると思っており、ペットとともにすごす権利に多額の税金をかけ、大量虐殺する中国には大きな憤りを感じている。

反対署名を求めているサイトがあるので、気が向かれた方はそちらのほうも見ていただけるとうれしく思います。